余所見してみる。
つつじが咲きほこってる最中、上を見た
つつじが満開で視界に主張して入ってくる中、ふと曇り空の上の方を見てみた。
そこには花も葉っぱもないただの枝があった。
写真を撮るときにはよく目につくものばかりじゃなくて、よそ見することは、作品を作る上ではプラスになると思いました。もちろん、ひとつの被写体を真摯にみつめるのもよいアプローチだと思います。
メインの被写体だったつつじの写真は下記のエントリーで公開しています。
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